 | Q、サーチエンジンで「バイオラバー」を検索してみたところ、「ボディバッテリー」として販売されているものを見つけました。
製造元:山本化学工業株式会社 発売元:三菱商事株式会社 販売元:株式会社 ワキタ ということですが、これは応援サイトで紹介されているものと同一の機能を持つものでしょうか?
また、現在は商品としてシート状のものしかありませんが、他の形状のものを販売されるご予定等はありますでしょうか? (Yさん) |
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A、「ボディバッテリー」は、バイオラバーの旧タイプバイオラバーの一種です。 現在、市販しているバイオラバーとは、かなり違いますので、お買い求めは、新しいバイオラバーを購入されることをお奨めします。
バイオラバーは、三角形のPタイプ、マットのSサイズ、Mサイズ、Lサイズ、バイオラバーベスト(限定品)。
姉妹品では、枕の上に敷くタイプの「ネテルマーニー」、靴の中に入れる中敷タイプの「ハイテルマーニー」、コースタータイプの「バイオコースター」 があります |
 | Q、
家族が昨年、小脳梗塞を患い、現在自宅療養中です。 脳梗塞にも効果があればと質問を差し上げる次第です。
利用者の方で症状が改善された実例などありますか?(Iさん) | | |
A、 実例はたくさんあります。脳梗塞は、小さな血管の中で血が詰まった状態です。 どろどろの血であったり、高血圧であったりするのが、
一つの要因です。 バイオラバーにより、サラサラな血への改善、高血圧の正常化をさせられる方法もあります 使用方法の具体例 1,マットMサイズを頭部から、お尻にかけて敷いて使用する
昼間は、Pタイプを2個使用して、丹田と仙骨に装着 2,マットSサイズを、三つ折りにして、枕の上に敷く。 昼間は、1と同じ。
尚、高血圧のある方は、太ももの内側を足の付け根から、ヒザの方向に一方向、バイオラバーで一日あたり、のべ15分(両足とも)軽くこすって下さい。こすらないときは、丹田と仙骨に装着して下さい |
 | Q、
肩こりなどによる、偏頭痛、坐骨神経痛でまいっております。本当に効果がありますか?(Aさん) |
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A、 肩こり、偏頭痛の方の場合は、Pタイプを1〜2枚、足のつけ根(リンパの位置)を上下に、強い目にもみほぐす(一日40〜50回、左右に行う)これで、OKです
あと、Sサイズマットか、ネテルマーニー(姉妹品)を枕に敷くと、さらに効果的です。 座骨神経痛の場合は、上記プラス、お尻のほっぺの所のスジをバイオラバーで強い目にもんで下さい |
 | Q、ここ数年間、自律神経の失調からくる体の不調と筋緊張性頭痛に悩んでいます。Pタイプのものを購入したいのですが、効果のほどは、いかがでしょうか? (Tさん) |
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A、 自律神経失調症は、1,冷え(特に下半身)、2,背骨の歪みなどが最初の原因となり、血流不良、特に、脊髄液(脊髄を流れる血液)の流れが、冷えと背骨の歪みにより、より悪くなります。
これにより、臓器を支配する背骨にある自律神経の交感神経(主に昼にはたらく)と副交感神経(主に夜はたらく)のバランスが崩れて、ホルモンのバランスが乱れ、体調が悪くなります。
この自律神経のアンバランスにより、多くの方が、交感神経がはたらきすぎる傾向となっています。 これにより、夜のトイレの回数の急増、不眠症、更年期などの症状が出られます。
さらに、交感神経がはたらきすぎることで、血液中の顆粒球が急増します。 この顆粒球が増えすぎると、これが血液中で死んでしまい、活性酸素になり、体(特に内蔵)を酸化させてしまいます。
さらに、副交感神経の働きが弱まることで、ガンに対抗するNK細胞の活動が激減します。 よって、この方の場合は、誠に申し訳ないないのですが、少なくとも、Mサイズマット(24万円)とPタイプを2個(6万円)は、必要です。
出来れば、Sサイズマットか、ネテルマーニー(※姉妹品。枕に敷く専用シート)を枕に敷いて寝てください。 Sタイプは、丹田と仙骨に、各1個、常に常備してください。
そしてSマットは、三つ折りで、枕に敷いてお休みください。 これが最も有効な方法です。 もちろん、Pタイプ1個でもOKですが、仙骨に当ててもらってください。(少し時間がかかります)
自律神経失調症は、マットを使用しないと、かなり時間がかかると思います。 大きいものは、パワーが大きいので、早く実感できます。 |
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 | Q、老人と若年者では、バイオラバーの効果に違いはありますか? 両親は老齢なのですが、バイオラバーが反って老齢の体力のない者には危険だったりしませんか?(Tさん) |
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A、 人体がもともと発する気(赤外線)と同じ波長のものを発しておりますので、なんら問題ありません。
若い方は、自分で発する気のレベルが高いですが、ご老人になると、そのレベルが落ちます。それを補うのがバイオラバーです。 体力のない方、虚弱体質には、より最適かと存じます |
 | Q、10年前に右足首を捻挫した時以来、右足の裏(かかとや土踏まず)の鈍痛に悩まされています。症状としては足底筋膜炎に近いかと思ったのですが、整形外科医ではレントゲンに異常はなく、はっきりとした診断はいただけませんでした。効果的な使い方がありましたら、教えて下さい(Yさん) |
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A、 まず、現在は、右足をカバーして歩いておられると思いますから、その分、左足に負担がかなりかかっております。
これをまず、左右のバランスをとる必要があります。 具体的な方法として、Pタイプで足の付け根(リンパの位置)をバイオラバーの上から、手の指で少し強い目に、上下に揉みほぐして下さい。左右、約50回づつ(仰向けに寝られてこすると楽にこすれます)
そして、Pタイプでお尻のほっぺの位置を、左右とも揉みほぐす(50回づつ)。左右のヒザが同じ高さまで軽く上げられるようにして下さい。これを行うだけでも、鈍痛はやわらぐと思います。
あとは、バイオラバーで足の裏を軽くマッサージしたり、こすって下さい。 |
 | Q、常に首筋が痛みがあるのですが、使用方法を教えて下さい。(Aさん) |
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A、 Pタイプで、足の付け根(リンパの位置)をバイオラバーで強い目に揉みほぐして下さい それと、腕を2ヶ所、(手のひらを下にして、手の付け根から指4本上の位置)と(ヒジから指4本下の位置)をバイオラバーで揉みほぐす。(5分程度)これですっきりすると思います。 |
 | Q、
アトピー性皮膚炎等、アレルギー疾患についてのどんな効果がありますか?(Tさん) |
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A、 アトピー性皮膚炎の方は、バイオラバーをお風呂に入れて、そのお湯に入ってください。すごくまろやかです。
また、かゆいところを湯の中で、バイオラバーで軽くこすってみるのもよいでしょう。 あとは、三角のPタイプを丹田に装着してください |
 | Q、
バイオラバーは、「目の病気」に対して、効果がありますか?目の病気ですが、メカニズム的にはガンなどとの類似性もあるようなので、期待を持っているのですが、いかがでしょうか?(Kさん) |
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A、 目の病気の方は、大半が、お尻(仙骨)がすごく冷えておられます。 これにより、脊髄液(背骨の血流)の流れがわるくなられてますので、これをバイオラバーで改善するとかなり良くなられます。 |
 | Q、何人かで共用しても大丈夫なのでしょうか?
たとえば昼は肩こりの人、夜はガン患者など… | | |
A、 肩こりなどであれば、OKですが、重い病気の方のとの共用はダメです。 重い病気の方が使用(24時間以上)したバイオラバーは、少なくとも、1日以上しないで下さい。(それ以降はOK) |
 | Q、冷え性で冬場は手があかぎれで切れて血がいつも滲んでいますが効果はありますか?(Sさん) |
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A、 非常に効果があります。Pタイプ2枚で、1枚を丹田(ヘソ下)、1枚を仙骨(お尻)に常に当てて下さい。
また、赤ぎれされる部分を、一日あたり、のべ5〜10分でもバイオラバーで軽くこすると、より効果的です |
 | Q、脳血管の手術の後、リハビリ中の患者に効果はあるでしょうか。また、使い方も教えてください。(Mさん) |
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A、 バイオラバーは、血流の改善をしますから、術後には良いです。 マットのMサイズかSサイズを、布団に敷いてご使用下さい
(Mサイズは、頭〜お尻)(Sサイズは、お尻中心) 歩行可能であれば、Pタイプをあと2個使用して、歩かれる時(寝てるときでも可)に、丹田と仙骨に、各一枚、装着されると良いです |
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 | Q、腎不全の透析患者でもバイオラバーは利用できるのでしょうか?また、体のだるさから開放できるのでしょうか? |
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A、 現状は、腎臓病となられておりますが、最初は、自律神経のアンバランスだと思われます。 交感神経(昼、働く)が過剰、副交感神経(夜あまり働かない)の不調、不眠症、夜中に何度もトイレに行くなどの症状が、あったかと思います。
バイオラバーMマットを頭の辺りから腰の辺り敷いて、お休みになって下さい。 昼間、うつ伏せになって背中をマットにかけて、背骨の両側(決して上ではない)を上下に軽くこすってあげて下さい。Pタイプ2コ、丹田と仙骨に着けて下さい。 |
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 | Q、私の母は、潰瘍性大腸炎やクローン病などと同じ種類の腸の病気で、今まで二年に一度のペースで、4度手術しております。
このような腸の病気にバイオラバーは効果が期待できるのでしょうか。(Mさん) | | | A、自律神経のバランスを崩されたことが原因ではないかと思われます。更年期障害の一つかと考えます。
仙骨から頭にかけての血流改善がバイオラバーで改善すれば元気になれます。 Mサイズのマット一枚と三角が二個必要です。 Mサイズマットでお腹をぐるっと巻いて下さい。
そしておへそを中心にして手のひらで軽く右回りに お腹全体を一日に延べ二時間ぐらい擦ると早いです。 また、お休みの際はMサイズマットを頭のところから
おしりの方向に敷いて使用下さい。 三角のPタイプは、おへそのしたの丹田とおしりの仙骨のところに、前後三角が逆向きになるようにして使用されることお勧めします。
試される価値充分有ると思います。 | |
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Q、バイオラバーPタイプは、どのように使うのでしょうか? 写真では下腹部にベルトでつけるようですが、全身に効果があるのでしょうか?(Yさん) |
| A、三角のPタイプの全身への効果ですが、ベルトを外して、患部に当てて、バイオラバーの上から、手で軽くこするだけです。 |
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Q、腰痛で困っています。どのタイプを試せばよいのでしょうか? |
| A、 腰痛の場合は、仙骨(お尻)にPタイプをつけて、その上から軽くこすってください(1〜2分)
※Pタイプを2コ、丹田と仙骨に着けるのが理想的な使い方です。 | |
 | Q、知り合いが前立腺ガン、肝臓ガンで闘病中です。ぜひ勧めたいと思うのですが、血液の流れが良くなって、ガン細胞が転移してしまうことはないのでしょうか? |
| A、 前立腺ガンの場合は、Pタイプを2枚、丹田と仙骨、Mサイズのマットを下腹部に巻き付けるか、敷いてご使用下さい。
下腹部を、一日、のべ2時間こすって下さい。 肝臓ガンの場合は、Pタイプを2枚、肝臓の前後に付けて、一日、2時間こすってください。Mサイズのマットを、頭から腰にかけて敷いて下さい。(ベストもあります) |
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